ウクライナ(リウネ州)
伝記
ルテニアの言語学者・作家で、ポロツク大主教。1619年の『スラヴ語文法』は教会スラヴ語の学習を体系化し、18世紀末までロシアの標準的な文法書となった。のちに教会合同を支持する側へ転じた。
同じ年に亡くなった人物
- フアン・パブロ・ボネット (1633年没)
- ヤコポ・ペーリ (1633年没)
- ピーテル・ラストマン (1633年没)
- シグリッド・エリクスドッテル・ヴァーサ (1633年没)
- カトリーヌ・ド・クレーヴ (1633年没)
同じ地域に関係する人物
- エルジュビェタ・オストログスカ (1582年没)
- スタニスワフ・イグナツィ・ヴィトキェーヴィチ (1939年没)
- コンスタンティ・ヴァシーリ・オストログスキ (1608年没)