HISTORICAL PERSON · 1581年没

イヴァン・イヴァノヴィチ (ツァレーヴィチ)

イヴァン4世の次男で有能な皇太子と目されたが、妻の服装に激怒した父に錫杖で頭を打たれ、その傷がもとで死去しリューリク朝断絶の一因となった。

生涯
1581年没
死亡地
ロシア連邦(ヴラジーミル州 / Alexandrov Kremlin)
出生地
ロシア連邦(モスクワ)
出典
世界地図
ロシア連邦(ヴラジーミル州)

伝記

イヴァン4世の次男で有能な皇太子と目されたが、妻の服装に激怒した父に錫杖で頭を打たれ、その傷がもとで死去しリューリク朝断絶の一因となった。

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